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長崎市が新市庁舎素案 高層19階、低層5階建て 床面積1.5倍

2018年02月21日 03時00分 更新

記者:重川英介


  • 長崎市の新庁舎の構想図(市提供)。高層と低層に分けたのは、必要な床面積を確保しつつ圧迫感を避けるためという

 長崎市は20日、同市魚の町の公会堂跡地に建設予定の新市庁舎の基本設計素案を発表した。地上19階の高層棟と同5階の低層棟が並ぶ構造。床面積は現本館と別館合計の1・5倍に当たる約4万6200平方メートル ...










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