ようこそ ゲスト様

qBiz 西日本新聞経済電子版

「福岡は独自通貨で財源確保できる」 対談:落合陽一氏×グッドラックスリー・井上社長 縮む地方、新技術の可能性は

2018年04月27日 03時00分 更新

記者:井上直樹


  • 対談した落合陽一氏(右)と、グッドラックスリーの井上和久社長

 井上和久(いのうえ・かずひさ)
グッドラックスリー代表取締役社長。2004年、ドリームインキュベータ入社。11年、デライト(ドリームインキュベータ100%子会社)代表取締役社長に就任。13年、グッドラックスリーを創業。同社は、ブロックチェーン技術を活用したゲームアプリ『くりぷ豚(トン)』を今春リリース予定。また、同技術によるメディアを支援する報酬システムを開発中。



落合陽一(おちあい・よういち)
メディアアーティスト、博士(学際情報学)。Pixie Dust Technologies.Inc CEO。筑波大学学長補佐、同大准教授、「デジタルネイチャー推進戦略研究基盤」基盤長 、大阪芸術大学客員教授など役職多数。

落合氏の愛用カメラはライカM10だった










特集 qインタビューの最新記事



そもそもqbizとは?

Recommend

ランキング

Recommend

特集 最新記事

コラム 最新記事