ようこそ ゲスト様

qBiz 西日本新聞経済電子版

修治の大人の相談室 R25

一覧ページへ

Q)手術をした方がいいと言われて悩んでます。

2018年10月04日 03時00分 更新

記者:中村修治氏


  • 中村修治氏(なかむら・しゅうじ) キナックスホールディングスとペーパーカンパニーの代表取締役社長。1986年、立命館大卒。94年、福岡で独立。大手広告代理店のブレーンにもなる戦略プランナー。Good不動産やJR博多シティのネーミングなども手掛けた。企業顧問や福岡大非常勤講師も。ネット上でコラムを書くと数万のアクセスを荒稼ぎ。フェイスブックでは、毎月15000いいね以上を獲得。

【相談内容】

(ペンネーム:ろんちゃん/52歳女性/既婚/返答モード:ソフト/アダルト返答:?)

 先日、急な高熱と下腹の鈍痛で病院で検査の結果、腎盂腎炎(じんうじんえん)と胆嚢炎(たんのうえん)の疑いで入院して、腎盂腎炎は完治したので退院しました。

 しかし、胆石があるので胆嚢摘出手術をした方がいいと言われて悩んでます。

 今はまだ痛みがないので痛んでからとるより、今のうちにとった方がいいと言われましたが、手術と聞くと怖いです。


【修治の回答】


 "超気持ちいい状態"がやってきます!!!


 脳機能学者の苫米地英人氏は、こんなことを言うてます。「死を察知した脳はドーパミンやβエンドルフィン、セロトニンらの脳内伝達物質を多量に出し"超気持ちいい状態"にします。これは自然死、他殺、自殺を問わず共通する幸福感です」


 ワタシは55歳。1回死にかけています。






コラム 悩み相談室の最新記事

そもそもqbizとは?

ランキング

Recommend

特集 最新記事

コラム 最新記事