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防災意識向上に疑問も 川内原発、防災訓練ドキュメント

2015年12月22日 03時00分 更新


  • スクリーニング拠点の河頭中学校で避難バスを除染する陸上自衛隊の隊員たち=20日午後3時すぎ、鹿児島市

  • 足裏まで放射線量を調べる検査員=20日午後3時すぎ、鹿児島市

  • 九州電力が用意した避難車両に入所者を乗せる川内原発から約20キロの福祉施設職員=20日午後1時すぎ、鹿児島県いちき串木野市

  • 車両の放射性物質を計測するゲート=20日午後2時ごろ、鹿児島市

 九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の重大事故を想定した大規模防災訓練が20日、あった。再稼働後初の訓練は、福島第1原発事故後に見直された避難計画に基づき初めて実施。国内で唯一稼働中の原発の「万が ...










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