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九州の秘境で続く”究極の有機農法” たった1戸が担う世界遺産を伝える94歳の語り部

記者:石田剛


(1976年ごろ撮影)木の枝の光に火をつけ、椎葉クニ子さんは山すえを下りる。白い煙があたりを包み、木と葉と土の焼けるにおいが鼻をつく。焼き畑の始まりだ=宮崎県椎葉村




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