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「取材中に刺さった」一言

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「言うことを聞かせる、お仕着せ的なツールからの脱却」aiboプロジェクト事業企画の矢部雄平さん

2019年02月08日 03時00分 更新

記者:田篭良太


  • 「クラウドでつながっていても、個性はそれぞれ。自分の子に育ったという言い方で愛でるユーザーもいる」と話し、aiboをなでる矢部雄平さん=東京都内

  • 顔にキャノピーという覆いがある先代AIBO。「表情を自由に解釈できるところが良い」と話すユーザーも少なくない=東京都内

  • 田篭良太(たごもり・りょうた)。福岡県出身。2004年入社。 社会部、佐世保支局、久留米総局、編集センターを経て、2018年8月から東京支社報道部。一男一女の父親。

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